ちょっと面白話と変なこと

友人に久しぶりに電話をしたら彼女の息子さんの話題になりました。
彼は今年受験生、りっちと同級生です。
スポーツ推薦で一般受験ではなく特色化選抜(千葉だけの言い方。他県では推薦試験)を受験するようです。
先日の日曜日、柔道仲間のお父さんから一緒に初詣に行かないかと誘いを受けたそうです。
この時期の中3生は天神様にお参りが一般的ですよね。
でも彼らが向かった先は「鹿島神宮」と「香取神宮」。

<武甕槌(タケミカヅチ)神が、香取神宮に祀られている経津主神とともに武芸の神とされていることから、武術の道場には「鹿島大明神」「香取大明神」と書かれた2軸の掛軸が対になって掲げられていることが多い。>(ウィキペディアから抜粋)

つまり柔道少年たちは学業成就のお守りではなく武術成就(ってそんなのあるのかしら?)のお守りを買ってきたのかしらねぇ。
なんにせよ上を目指して日々精進することは良いことです。
以上がちょっと面白かった話。


それでは「おいおい、なんですか?それは!」のお話。
たこ焼き屋さんで持ち帰り用のたこ焼きを注文しカウンターテーブルで待っていたら、近くに小難しそうな文書に目を通している青年がいました。
明石焼きを食べているその青年がとった行動に目を奪われました。
えっ!?今のって・・・。
もう一度見たらしっかりやっていました。それは・・・

3種類の薬味を、自分が口をつけた箸を容器の中に入れてつまんでは小鉢の出汁のなかに入れているのです。
確か薬味トングが付いていた筈・・・あ~あ、テーブルの上に落ちてるぅ~!
トングに気がつかなかったら箸の反対側でつまんでよね、口をつけない方で!
たこ焼き屋の店長もちらりと見ていましたね。
そしてちょっと不愉快そうな顔をしていました。
注意をしてやろうかと思いましたがちょっと離れていた席に座っていたのと、
このたこ焼き屋が今日か明日で閉店(材料が無くなり次第とのこと)ってわかっていたからやめました。

ああ、でもおせっかいババアと言われても注意すべきだったかしら・・・
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by livingmama | 2007-01-30 21:31 | 日記

ホウレンソウ

食卓の上にプリントが1枚置いてありました。
何だろうと広げてみると・・・
『ホウレンソウ(英名:spinach、学名:Spinacia oleracea L.)はアカザ科の野菜。・・・・・・・』
ん?誰の、これ。
「あ、俺の俺の!テストの範囲で出て来るんだよ。」
高校3年生の期末テスト最後の出題が「ホウレンソウ」とはさすがに農業系!

語源はペルシア語からきていてアラブ方面から持ち込まれたとの事。
小さい頃から鉄分が豊富だからとにかく食べろと言われて育った年代なので、実際は他の緑黄色野菜と同程度と言われるとなんかちょっと悔しいのです。
特に根元の赤身がかったところ。
美味しくないのに「ここが一番鉄分がある」と言われちゃあ我慢して食べるしかなかったの!
でも、実際は違ったみたい・・・。

よくホウレンソウは『○○何個分の鉄分』と書かれて売られていますが、
誤ったイメージを悪用したものだと言われているそうです。
もうひとつ驚いた記述は茹で方。
理想の茹で方を紹介します。
1、お湯はホウレンソウの約10倍(シュウ酸がお湯に溶け出す)
2、水道水にはホウレンソウのミネラルを奪う次亜鉛素が含まれているので
  ミネラルウォーターや浄水器を通した水を使う。

なんともデリケートなお野菜ですこと!
でも勉強になりました。
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by livingmama | 2007-01-28 23:41 | 食べ物

1周年記念価格

よく行くアジアン料理店『FISH TAIL』がもうすぐ1周年だそうです。
感謝セールとして1月30、31日に割引価格になります。
ランチはAランチが700円から550円に、ディナーが15%オフになるそうです。
これは行かねば!
って、昨日兄ちゃんと行っちゃったんですよね。
ですから「これは、また行かねば!」

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写真はナンピザです。
1ホールから1切れ切り取ったものではなく、カレーのナンの上にピザの具をのせて焼いたものです。
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by livingmama | 2007-01-27 23:49 | お外の食事

最近の入院事情

友人のお父様が手術される為に今日から都内の聖路加国際病院に入院したとメールがきました。
泊り込みの付き添いだと言うので大変だなと思っていたら・・・
『夜景の見える46階のレストランでピアノの生演奏を聴きながらフレンチのコースを父にご馳走になりました!部屋は35階でかちどき橋を見下ろす位置で目の前に東京タワーがあるよ~。夜景はグ~♪』
なんですか?これは!
りっちが入院した時(あの簡易ベッド・・・というよりビーチチェアはつらかった)を思い出して、大変だなぁ・・・と思っていたのに。
調べてみると友人はどうやら聖路加ガーデンの聖路加タワーにいるらしいのです。
聖路加タワーの中に東京新阪急ホテル築地 があってどうやらそこに宿泊しているようなのです。
(友人のメールだけではなんだかわからなかったので調べて推理しました)

うーん、都内の病院はすごいわ・・・こんな施設が隣にあるなんて。
ちっとも知りませんでした。
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by livingmama | 2007-01-26 23:54 | 日記

最古の記憶

お正月にひょんな事からおじいちゃん(主人の父)が、自分の一番古い記憶について話してくれました。
昭和3年、数えで5歳になる年に天皇陛下ご即位の式典があり、佐賀の地元でもお祭りがあったそうです。
その時山車が町を練り歩くことになり、子供たちが皆乗せてもらっていたのに自分は歳が小さかった為乗せてもらえず大変悔しい思いをしたそうです。
小学6年生の自分の誕生日にたまたま修学旅行で、その旅先で東京では2,26事件が起こったことを知ったそうです。
昭和3年に2,26事件・・・とてつもなく昔の話しのような気がします。

私の古い記憶は・・・3歳の時ですね。
弟が生まれたときだから3歳と7ヶ月の記憶です。
弟が近くの病院で生まれて母のところにお見舞いに行ったときの記憶で、病院で出た母の昼食の煮魚を食べてしまい、その後サクマのドロップを貰ったことを鮮明に覚えています。
幼稚園で食べたお弁当のこと、1年生の時にお隣のお姉ちゃんのお誕生会に招かれた時に食べたプリンスメロン、2年生の運動会のお弁当に持ってきた青いみかんがすごく酸っぱかったこと・・・う~ん、みんな食べ物に関するものばかりですね(^^;)

ちなみにりっちに聞いてみたら、さらに古く2歳と3ヶ月の記憶だそうです。
家族で四国旅行に行った時で琴平の中野うどん学校でうどん体験をしたときのこと。
「パパがうどんをふみふみしてたのを覚えている。」
自分もやりたかったのに小さくて軽いからやらせてもらえなかったのが悔しかったそうです。
そう言えばやりたいって騒いでいたなぁ。
しかたなくパパさんがりっちをおんぶしてうどんを踏んでいたっけ(^^)
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by livingmama | 2007-01-23 23:33 | 日記

アクシデント 1・2

私の身に降りかかったことではないのですが、身近に起きたアクシデントについて書き留めておきます。

その1.
昨日友人に聞いた話なのですが、彼女のご両親が沖縄旅行から帰ってくる時に起きた出来事です。
羽田から千葉方面に向かうリムジンバスに乗り込み、大きめの荷物をバスの荷物置き場に2つ預けたそうです。
ご両親は終点まで行き、その時他の乗客は誰もいなかったそうです。
それなのに残っていた荷物は1つだけ。
ホテルの荷物預かり所のように引き換え札が無くすべて自己申告。
「あ、その奥の四角くて黒いのが私の荷物です。」というように。
日付が変わりそうな時間帯だったのでその日はそのまま帰宅し、翌日の朝にバス会社に連絡したそうです。
するとその日の夕方バス会社から連絡があり交番から落し物として連絡があったそうです。
(バス会社が警察に拾得物は無いか連絡していたとの事)
自宅まで荷物は届けられ、中味には何も異常が無かったとはいえ、割り切れない気持ちでいっぱいだったそうです。


その2.
今日の昼過ぎ近くのスーパーからの帰り道、角の中華屋を右に行くか左に行くかでルートが変わりますが、距離と時間はほとんどかわりません。
交通量やその日の気分で変えますが、最近は捻挫をしたので坂の傾斜がゆるい左ルートを行きます。
ところが今日はおじいちゃんのお昼のメニューを考えながら歩いていたので坂の傾斜が強い右ルートに行ってしまいました。
戻るのも癪だったし、だいぶ足の具合も良くなったので坂が強くても大丈夫ね、きっと。
・・・と急坂を登ろうとしたら誰かが坂の中腹で倒れているではないですか!
慌てて走って行くと年配の女性が車椅子から落ち、後ろで押していたであろうご主人が眼鏡をはずしたり顔から流れ出る血を拭いてあげていました。
「大丈夫ですか?救急車をよびましょうか?」
すると怪我をした奥さんは「大丈夫ですから。」と最初は拒否されましたが、
血が止まらないのと顔面を打った際に頭を打っているかもしれないからと思い「やはり病院に・・・」と言うとご主人「うん、救急車を呼ぼう。」
奥さんも承諾されたので私は「携帯で救急車を呼びますから!」と上着のポケットを探ったら・・・無い!家に忘れてきてしまった!!
「あ、携帯を家に忘れてきました・・・」と言うとご主人が「あ、携帯持っています。今かけます。」
なんとも役にたたない私・・・。
すると奥さんが「あのう、すみませんが角の眼鏡屋に息子がいるので呼んで来てくれませんか?」
眼鏡屋さんで働いているのかな?私は自分の荷物を持ったまま「行って来ます!」
背後から「もしかしたら帰っちゃったかも・・・」という奥さんの声が気になりましたが、走って眼鏡屋さんに行きました。
名前を告げると従業員ではないことがわかりました。奥から出てきた別の店員さんが「その方ならたった今帰られました。」
私はUターンして途中自宅によって荷物を置き、現場に向かって走りました。
あ・・・・・・・・・私、捻挫していたんだっけ!
現場につくと救急車は到着していました。
(その間5分ちょっとしか経っていなかったから救急車の到着が思ったより早かったようです)
怪我をした場所が奥さんの自宅前でしたので息子さんも戻られてかかりつけの病院に電話をしているところでした。
救急隊員が息子さんに「お母さんはおいくつですか?」と問うと「え・・・いくつだったか・・・」
ご主人に聞くと「昭和6年生まれだから57歳です。」
えっ?計算が合わないのでは・・・。
「違うわよ。75歳ですよ。」
怪我をした奥さんが一番冷静でした。
皆さんが救急車に向かって歩き始めたので「それではお大事に。失礼します。」と私はその場を立ち去りました。
家族の昼食時間が大幅に遅れてしまいましたがおじいちゃんたちに事情を話したら「それは見捨てて置けないね。」と納得してくれました。
思わず走っちゃったけど、整骨院の処置が良かったのか捻挫には影響ありませんでした。
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by livingmama | 2007-01-20 23:49 | 日記

うぐいすは何と鳴く?

和菓子屋さんの入り口に「うぐいす餅・サービス価格」の張り紙につられて、
私とりっちの分を2つだけ買いました。
あの綺麗な薄緑色がなんとなく好きなんです。
春の和菓子には桜餅もありますが餅といいながら皮は小麦粉なんですよ。
関東の桜餅は小麦粉で作られた皮で餡をくるんだものです。

りっちの勉強部屋にお茶とうぐいす餅を持って行くと仮眠をとっていました。
ここのところ頑張って遅くまで受験勉強をしているからなぁ、と思いながらりっちを起こしにかかりました。

「ほらほら、起きなさい。おやつだよ~ん★」
・・・うーん、なかなか起きません。
「うぐいす餅だよ~。おいしいよ~!」
・・・し~ん・・・
作戦変更!
「ねぇ、うぐいすってなんて鳴くか知っている?」
ピクッ・・・(反応あり!)
「うぐいすよ、うぐいす。ねぇ、なんて鳴くの?」(しつこい私)
りっち「・・・ふぇー・・・(ムニャムニャ)」
「えっ?なに?」


「へーあんきょー!」

へいあんきょう?平安京?
はっ!もしかして「鳴くよ(794年)うぐいす平安京」の事?
後でなぜ「へいあんきょう」と答えたか聞いたら、
「ちゃれんじに出てたから、覚えちゃった。」

なるほど、年号を語呂合わせで覚えるあれね。
でもね、うぐいすは「ホーホケキョ♪」って鳴くのよ。
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by livingmama | 2007-01-18 22:37 | りっち

タコスの「タコスの王様」

c0022231_1731826.jpg我が町には本当に感心するほど各国の料理が食べられるお店があります。
行きつけのアジアン料理、タイ料理、ドイツ、フランス、スペイン、中国・・・そしてまた新たなお店を発見しました。
メキシコのタコス専門店「タコスの王様」です。

昨年の3月オープンとのことですが、今年のお正月に兄ちゃんとお散歩するまで気がつきませんでした。
なんと駅のすぐ側にあったですが、私の家とは反対口の路地だったので発見が遅れました。
外壁は黄色でペイントされ、店内での飲食はもちろん、テイクアウトもできる小さなかわいいお店です。

お試しで買っていこうとメニューを見たら・・・1つ130円!?
前に幕張で食べたものより安いじゃないですか!
・・・と思ったら、ミニサイズのタコスでした(^^)
お肉屋さんで売っている大判の餃子の皮ぐらいでしょうか。
パリパリな皮ではなくソフトタイプのもので、中味も日本で食べる一般的なひき肉ではなく味付けされた豚バラ肉でした。
写真手前のチーズタコスは170円。
お持ち帰り用にはレタスを別添えにしてくれます。
耐熱容器に入れてくれたので蓋をしたままレンジでチン!
これで出来立ての味になりますので、自分でレタスを載せて出来上がり。
そうそう持ち帰りの際に店主の奥様が「チリソースをかけますか?」と見せてくれたら6種類ぐらいあって、その中でも1番辛いものをかけてもらいました。
りっちのチーズタコスはノーマルで、私のタコスには店で1番辛いソースがかかっています。
お肉が柔らかくてしかも味が濃すぎないで丁度良い加減。
ごちそう様!う~ん、ひとつじゃ足りなかったかも(^^;)

ご主人は12年間メキシコで暮らした方で、あちこちのお店でメキシコ料理を食べ、気にいった味を再現されてお店で出しているそうです。
中高生が友達を引き連れておやつ感覚で食べていくそうです。
もうすぐタコライスも始められるそうですので、また挑戦してきます。
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by livingmama | 2007-01-17 18:00 | おやつ

乙女色パスタ★

c0022231_17393058.jpg「今日、急に飲むことになった。」とパパさんから連絡が入りました。
兄ちゃんも今日はバイトが遅番の日なので休憩時間に夕食を食べてくるそうです。
となると、りっちと二人の夕食になりますが、こういうときに限って迷ってしまいます。

りっちの好きなメニューや以前に食べたいと言われても都合で却下したものなどを思い浮かべ、頭の中でガシャガシャとデータ処理をしたら・・・
『小海老のトマトクリームパスタ』との答えがはじき出されました。
前にりっちがあるレストランで食べて気に入ってしまったのですが、もちろん同じ味は出せません。
では、アレンジ版「小海老のトマトクリームパスタ」を作ってみましょう。
パスタはフェットチーネにしました。
肝心のソースですが何しろ2人分なのでホワイトソースやトマトソースを一から作るには量が多く出来てしまいます。
そこで手抜きワザを思いついてしまいました。

鍋にオリーブオイルで薄切りにんにくを温め、かなり薄めに切ったエリンギを炒め、そこにレトルトのカルボナーラソース(2人分)とトマトペースト(小分けパック1つ)を合わせて鍋に入れ、小海老とホタテを加え、最後にさっと湯がいたグリンピースを散らしました。
市販のソースなので味付けはいりません。
但し、これだけだとソースが固いので牛乳でのばしてゆるめにしました。
するとかなり量ができてしまい3人前はありそう・・・。
大丈夫、残ったら兄ちゃんが明日食べればいいわ。
茹でたてパスタに乙女色(に見えませんか?)のソースをかけて出来上がり!
パスタが見えているところが食べているそばから乾燥してしまったので、この場合は上からかけないで和えてしまったほうが良かったみたい・・・。
でも、インチキトマトクリームソースの割に美味しく出来ました。
時間がないときのスピードメニュー、またひとつ開発(?)してしまいました。
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by livingmama | 2007-01-16 18:14 | 我が家の食事

初場所の両国

所用があって昼間の2時間ほど両国に行って来ました。
私の両親が江戸東京博物館の特別展に行くというので日にちを合わせて会う事にしました。
お正月に行った際に忘れた物の受け渡しが今回の目的でした。
本当は私も江戸東京博物館に行ってみたかったのですが(それほど遠くないのに1度も行ったことがないので)、何しろ先週足首を捻挫してしまったので歩き回ることはしない方がいいだろうと昼食を共にするだけにしました。
両親と昼食にちゃんこ鍋でも食べようと思ったら、出足が遅れたためランチには間に合いませんでした。
多くのちゃんこ屋さんはランチタイムは1時半までですのでご注意ください。
長くても2時までで、何とかもぐりこめそうでしたが慌てて食べるのは嫌なのでちゃんこ屋さんのすぐ近くにあったイタリアンレストランに入りました。
「両国まで行ってイタリアン?」とパパさんは少々あきれていましたが。
いいの、いいの私の両親はイタリアンが好きだから♪

c0022231_17263064.jpg昼食後は京葉道路沿いにある和菓子の「とし田」で豆大福とちゃんこ番(楕円のどら焼きの皮を二つ折りにしたようなこしあんと栗入りのお菓子)を買ってからおしゃべりしつつ両国駅に戻りました。
いつも通る道ではなくおしゃべりに夢中でなんとなく歩いてしまった道でしたが、「両国国技堂」というみせの前を通ったら『あんこあられ』の文字が。
最近テレビで見たような?
写真のようにU字講のようにくぼみのあるあられにあんこが搾りだされたもの。

お味は軽い塩味のおせんべいの中にさらりとした甘すぎない餡がのっかっていて、不思議だけれどもうひとつ、と手が出そうです。
向かって左が揚げせんべい仕立て、右が焼きせんべいに餡がのってます。
食べ比べてみると、揚げせんべいとはいえ油っぽくないのであまり差がないかなと思いましたが、若干揚げせんべいの方がおせんべいがふっくらと厚みがあってボリュームがあるように感じます。

両国は飽きがこない町です。
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by livingmama | 2007-01-15 23:06 | 東京散歩